車の防犯|駐車場のカメラを有効活用する方法を徹底解説!

車の防犯|駐車場の防犯カメラを有効活用する方法を徹底解説! 住まいの防犯対策
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車をいたずらや車上荒らしなどの被害から守るためには、駐車場に設置する防犯カメラやドライブレコーダーは重要です。

ブンヤ
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自宅の駐車場や外出先で駐車している間の車の防犯対策に、防犯カメラを効果的に利用するにはどうすればいいんだろう?

この記事では、駐車場での監視に適している防犯カメラの種類やカメラの選び方駐車場の防犯対策に効果的な防犯カメラの設置場所、また防犯カメラがない場合に駐車監視機能付きドライブレコーダーは有効なのかメリット・デメリットおすすめの商品をご紹介しています。

もし駐車場で当て逃げされた場合、防犯カメラの映像を見せてもらう方法や防犯カメラがない時の対処法などもご紹介しているので参考にしてくださいね!

駐車場の監視に向く防犯カメラの種類は?

大切な愛車をいたずらや車上荒らし、盗難などの被害から守るために駐車場に防犯カメラ・監視カメラを設置することは有効です。

そんな防犯カメラの種類には様々ありますが、駐車場の監視に向くのはどんな種類のカメラなのでしょうか?

ここでは駐車場の監視に向く防犯カメラの種類についてご紹介しますね。

駐車場の監視に向く防犯カメラの種類を解説!

1.バレット型カメラ

バレット型カメラの形状は箱状で、防水防塵のケースに収納されているため天候や気候の影響を受けやすい屋外環境においても耐久性が高く、駐車場や屋外での使用に適しています。

またバレット型カメラは一般的に遠距離の監視に向いており、広範囲の駐車場や屋外スペースを効果的にカバーすることができますよ。

さらにバレット型カメラはその形状から通常は目立ちやすく、監視対象に対して威圧感を与えるため犯罪抑止効果が期待できます。

2.ドーム型カメラ

ドーム型カメラは球状の外観であり、そのドーム部分は耐久性のある素材が使用され防水性や耐衝撃性があり屋外環境に適した耐久性を備えています。

またドーム型カメラは広範囲の視野角を持っており、1つのカメラで広い範囲を監視できるため駐車場全体を効果的にカバーし、監視することができますよ。

さらにドーム型カメラはスタイリッシュなデザインが特徴であり外観が目立ちにくいため、駐車場などの公共施設や商業施設において、監視カメラの存在をあまり意識されたくない場所の監視に適しています。

3.PTZ型カメラ

PTZ型カメラはパン(左右)、チルト(上下)、ズームの機能を備えており、広い範囲をカバーすることが可能で、大規模な駐車場や屋外スペースを効果的に監視できます。

PTZ型カメラは遠隔操作でカメラの首振りを制御できる機能を備えており、監視員がリアルタイムでカメラの位置やズームを調整し、必要な範囲をカバーすることもできますよ。

またPTZ型カメラには、不審者や異常を検知した場合に自動的にその対象を追跡する機能があるため監視員の負担を軽減し、迅速な対応が可能となります。

多くのPTZ型カメラは高解像度の映像を提供し、細かいディテールを捉えることができるためより正確な監視や犯罪の証拠としての利用が可能です。

そのためPTZ型カメラは、広い駐車場の監視に非常に適した防犯カメラとなっていますよ。

これらの防犯カメラは駐車場の監視において異なるニーズに対応し、セキュリティを向上させてくれますよ!

では次に、駐車場の防犯カメラを選ぶ際、どんなポイントに注目して選ぶといいのでしょうか?選び方についてご紹介しますね。

駐車場の防犯カメラの選び方のポイントは?

駐車場の防犯カメラの選び方のポイントを解説!

駐車場の監視に向く防犯カメラにはバレット型カメラやドーム型カメラ、PTZ型カメラなどさまざまな種類があります。

ここでは駐車場に設置する防犯カメラの選び方についても詳しく解説していきますね。

1.屋内用か屋外用か場所の選択

防犯カメラには屋内用や屋外用の種類があります。屋内用の防犯カメラには防水性がないため、駐車場など屋外設置には屋外用の防犯カメラが適しています

2.画質と解像度

駐車場の監視には、高画質でクリアな映像を提供する防犯カメラを選ぶことが大切です。

解像度は画像の詳細度を示します。駐車場の広範囲をカバーするには、高解像度(フルHD)の解像度が望ましいです。

また画素数は解像度の一部であり、画質に影響します。200万画素以上の画素数を持つカメラは、より詳細な映像を提供しますよ。

特に駐車場の広範囲を監視する場合は、広い範囲をカバーできる解像度が重要です。

3.夜間撮影機能

駐車場の監視には夜間でも鮮明な映像を提供する夜間撮影機能がある防犯カメラを選ぶことが望ましいです。

赤外線LEDを搭載した防犯カメラは、暗闇下でも映像を撮影できるため夜間の監視も確実に行えます。

4.リモート監視機能

リモート監視機能を備えた防犯カメラを選ぶと、スマホやパソコンからいつでも駐車場の映像を確認できます。

またリモートでカメラの角度やズームを調整できる遠隔操作機能があると必要に応じて監視範囲を変更できますよ。

以上のポイントを考慮しながら、自宅やお店、施設などの環境に最適な防犯カメラを選ぶことが重要です。

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では次に、どこに設置すると駐車場の監視に効果があるのか防犯カメラの設置位置についてもご紹介しますね。

駐車場の監視に効果的な防犯カメラの設置位置は?

駐車場に適した防犯カメラを選ぶ際は犯罪が起こった際にも証拠に使えるようにクリアな画質や解像度、夜間撮影機能などが重要でした。

ここではそんな防犯カメラを効果的に利用するために自宅の駐車場や店舗や施設などの駐車場のどんな場所や位置に設置すると良いのか詳しく解説していきますね。

1.出入口付近

駐車場の出入口付近に防犯カメラを設置することで、車両の出入りや不審者の侵入を早期に検知できます。

また防犯カメラの存在が威嚇効果もあり、犯罪の抑制にも役立ちますよ。

2.見渡せる角度と手の届かない位置

駐車場に防犯カメラを設置する場合、カメラの設置角度と位置は重要です。

駐車場全体をカバーするためには、高い位置から広い範囲を撮影できるように設置することが望ましく、また防犯カメラを外されたり破壊されないような高さに設置する必要がありますよ。

3.駐車スペースの端

駐車スペースの端にカメラを設置すると、駐車車両のナンバープレートや周辺の状況を確認しやすくなります。特に、死角や隠れた場所からの不審な活動を監視できますよ。

4.照明が十分な場所

防犯カメラの設置場所は、照明が明るく暗所や夜間でも良好な映像が得られるように選定します。明るい場所からの撮影は、不審者や犯罪行為をより鮮明に捉えることができます。

このような防犯カメラの設置位置を意識することで、駐車場の監視範囲を最大限に活用し安全を確保できますよ。

ブンヤ
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公共の駐車場などに車を置いていて当て逃げとかされた時に、防犯カメラの映像は見せてもらえるのかな?

では次に、もしも自分の車が当て逃げなど被害に遭った際、駐車場の防犯カメラの映像をみせてもらうことはできるのか?詳しく解説していきますね。

駐車場で当て逃げされた時、防犯カメラを見せてもらうには?

駐車場で当て逃げされた時、防犯カメラを見せてもらう方法を解説!

駐車場での犯罪行為などを抑制・監視するために防犯カメラは設置されていますが、実際に当て逃げや事故などが起きた際、その防犯カメラの映像を見せてもらうことはできるのでしょうか?

基本的に防犯カメラの映像というのは個人情報の関係もあり、警察以外は見ることができません

そのため、当て逃げなど事件が発生した場合に防犯カメラの映像を見せてもらうには以下の方法がありますよ。

1.警察へ要請する

まずは警察に防犯カメラ映像を確認してもらうよう要請します。警察は犯罪捜査の一環として、関連するカメラ映像を調査することができます。

2.駐車場の管理会社へ問い合わせる

駐車場の管理会社に直接問い合わせて、防犯カメラ映像の提供を依頼することもあります。一部の管理会社は、被害者に対して協力的に映像を提供する場合もありますよ。

3.開示請求をする

防犯カメラ映像が見たい場合、開示請求を行うことができます。

開示請求の方法や手続きは防犯カメラを管理する施設や法律によって異なりますが、一般的には管理者に直接要求するか、法的手続きを踏むことが必要です。

これらの方法を利用することで当て逃げの被害者は防犯カメラ映像を確認し、犯人特定に役立てることができますよ。

ブンヤ
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でも駐車場に防犯カメラがなかったら、もうどうしていいか分からないね・・・

駐車場に防犯カメラがない時の対処法は?

ちなみに、防犯カメラがない駐車場で当て逃げなどの事故に巻き込まれた場合、どのように対処すればいいのか対処法についてもご紹介しますね。

1.目撃情報を収集する

その場に目撃者がいる場合は、できるだけ多くの情報を集めます。車の色や車種、車両の特徴など、可能な限り詳細な情報を記録しておきましょう。

2.被害届を提出する

防犯カメラがない場合でも、警察に被害届を提出することが大切です。警察は、証拠が不足していても情報を記録し、必要ならば捜査を行います。

3.証拠を保存する

当て逃げの痕跡や被害の状況を記録しておきます。写真やビデオを撮影し、可能な限り証拠を確保しておきましょう。

4.相談先の検討

弁護士や保険会社に相談し、法的アドバイスや保険の適用可能性を確認しましょう。

これらの対処法は、駐車場に防犯カメラがない場合でも、当て逃げなどの被害に遭った際に役立つ方法です。

駐車場に防犯カメラがない場合、当て逃げやその他の事件や事故に巻き込まれないためには駐車場の場所選びだけでなく、車のドライブレコーダーも重要です。

そして車のドライブレコーダーの中には駐車中でも稼働する駐車監視機能のついたグッズもありますよ。

では次に、この駐車監視機能は駐車中の車の防犯対策にどのように役立つのか詳しくご紹介しますね。

駐車中の車の防犯対策に駐車監視機能は有効?

ドライブレコーダーの駐車監視機能を解説!

駐車場に防犯カメラがあると当て逃げや何かの事件や事故が起こった時に、証拠としてカメラの映像が役に立ちます。

しかし、防犯カメラが設置されていな場所もあるため、その場合は自分の車のドライブレコーダーなどが重要な役割を果たします。

そしてドライブレコーダーに装備された機能の1つに、駐車中に車の周囲を録画する駐車監視機能があります。

この駐車監視機能は衝撃を感知すると自動的に録画を開始し、車の前後や周囲の状況を記録し、不審者や加害者を捉えるために有効です。

ここではそんな駐車監視機能のメリットやデメリットなどを詳しく解説していきますね。

駐車監視機能のメリット

ドライブレコーダーに搭載された駐車監視機能には以下のメリットがあります。

①不審者や加害者が特定できる

駐車監視機能によって不審な動きや衝撃を感知すると自動的に車周囲の録画を開始します。

これにより、万が一の車上荒らしや当て逃げなどの被害が発生した際に、加害者を特定するのに役立ちますよ。

②防犯効果が向上する

駐車中に車の周囲を監視することで、不審者や犯罪者による犯行の抑止力となります。車載の防犯カメラの存在や防犯カメラ監視中のステッカーを貼ることで、犯罪者は犯行をためらう可能性が高まりますよ。

③証拠を保全する

駐車監視機能によって録画された映像は、事後の証拠として使用することができます。被害が発生した際には、録画された映像が加害者の特定や事件の解決に役立ちます。

④心理的な安心感が得られる

駐車監視機能があることで、所有者は車を駐車している間も安心感を得ることができます。不安やストレスを軽減し、日常生活をより快適に過ごすことができますよ。

ブンヤ
ブンヤ

運転中だけでなく、駐車中もカメラが作動するといたずら被害にも対処ができるからより安心できるよね。

駐車監視機能のデメリット

では反対にドライブレコーダーの駐車監視機能のデメリットについてもご紹介しますね。

①電源供給の確保が難しい

通常のドライブレコーダーは車の走行時にエンジンから電源を供給しています。

しかし駐車監視機能を使用するためには、駐車中にも電源を供給する必要がありますが一部の車種では駐車中に電源を供給することが難しいため、設置に制約が生じる場合があります。

②バッテリー上がりの原因になる

駐車監視機能の使用に車のバッテリーを利用する場合、駐車中でも常時動作し続けることで車のバッテリーを消耗し、バッテリーが上がる可能性があります。

特に駐車監視機能を長時間使用したり、バッテリーが経年劣化している場合には、バッテリー上がりのリスクが高まりますよ。

③容量が増加する

駐車監視機能は常時録画を行うため、録画される映像の容量が増加します。これにより、記録データの管理や保存に関する問題が生じる可能性がありますよ。

このようにドライブレコーダーの駐車監視機能はメリットも多いですが、デメリットも考慮しながら適切に利用することが重要ですよ。

では駐車監視機能付きのドライブレコーダーを選ぶ際、どのようなポイントを意識するといいのでしょうか?選び方についてご紹介しますね。

駐車監視機能付きドライブレコーダーの選び方は?

ドライブレコーダーの駐車監視機能が搭載されていると防犯対策としてもメリットがありますが、設置にはデメリットもありました。

ここではそんな駐車機能付きのドライブレコーダーを選ぶ際のポイントについて解説していきますね。

1.録画の範囲を確認する

ドライブレコーダーの録画範囲は広角であるほど、駐車時の監視範囲が広くなります。録画範囲は、最低でも110度以上の広角レンズを選ぶことが望ましいです。

また駐車中に車両の側面や後方にも監視が必要な場合は、前方だけでなく側面や後方も録画できる360度ドライブレコーダーを選ぶことも重要です。

2.クリアな映像品質

録画範囲が広い場合でも、映像のクリアさや解像度が低いと情報が欠けてしまうため200万画素数以上でフルHD以上の高品質な映像を提供するモデルを選ぶことが重要ですよ。

また、逆光や暗部を補正して明暗の差が少ないバランスの取れた映像を提供するための逆光補正機能 WDR/HDR)により、日中や夜間など様々な環境下でもクリアな映像が記録されます。

そして、夜間でもクリアな映像を記録できるようなカラーナイトビジョンや高感度センサーがあると、夜間の監視も効果的です。

3.Gセンサー搭載

Gセンサーが衝撃を感知し、重要なイベントを自動的に保存します。駐車中の衝撃や衝突時に録画が開始されるため、重要な状況を見逃しません。

4.駐車監視時の消費電力

駐車監視機能は常時動作するため、バッテリーの消耗が気になります。低消費電力で効果的な監視ができるモデルを選ぶことが重要です。

モバイルバッテリーや外部バッテリーを利用する方法などがありますよ。

5.その他の追加機能

ドライブレコーダーの中にはGPSの位置情報や時間なども同時に記録できるものもあります。場所や時間、走行速度などが記録されることでさらに有力な証拠として残すことができますよ。

また、スマホと連動して録画した映像をスマホで再生したり、リアルタイムで映像を見ることができるモデルもあります。

これらの要素を考慮して、商品のレビューなども参考に自身のニーズに合った駐車監視機能付きドライブレコーダーを選ぶことが大切ですよ。

駐車監視機能付きドライブレコーダーのおすすめ

ここでは駐車監視機能が付いたおすすめのドライブレコーダーをご紹介しますね。

UPITERU(ユピテル)のドライブレコーダー全周囲360°&リアカメラ

このユピテルのドライブレコーダーは500万画素の360度カメラと200万画素で対角155度のリアカメラで対応し、車のほぼ全周囲の撮影・記録が可能です。

駐車監視モードに自動切換えができ、衝撃を感知するGセンサーや人や物の動きなど映像の変化から検知する動体検知が搭載されていますよ。

カメラの起動時間も最速2秒で録画を開始してくれるので頼もしい商品です。

コムテックの車用ドライブレコーダー 360度全方位+リヤカメラ搭載 ZDR037

こちらのコムテックのドライブレコーダーは800万画素という高画質の360度カメラと200万画素で対角168度のリアカメラで全方位対応しています。

また両カメラには夜間やトンネル内などの暗い場所も明るく撮影することができるSTARVISという技術が搭載されています。

駐車監視モードの搭載はもちろん、反対に一時的に解除する機能もあるので場面によって使い分けが可能ですよ。

カーメイトのドライブレコーダー アクションカメラ

こちらのカーメイトのドライブレコーダーは360度のレンズが2つ搭載され、水平方向だけでなく垂直方向にも対応しており一般的な360度カメラでは撮れない範囲まで撮影が可能です。

駐車監視機能を使うには別売のオプションが必要ですが、駐車監視オプションを装着すれば、エンジンを停止してから30分間録画を継続し駐車中の当て逃げやドアパンチなどを監視してくれます。

また、その30分後からは自動で最大2週間まで衝撃感知時に360度録画が行われる設定になりますよ。

さらに、カメラの本体に無線LANが搭載されているためスマホにて撮影した画像をすぐに確認することも可能ですよ。

ご紹介した3つのドライブレコーダーの各メーカーは、360度ドライブレコーダーの人気メーカーでもありますよ。

選ぶ時はそれぞれの商品を参考にしてみてくださいね!

車の防犯|駐車場のカメラを有効活用する方法を徹底解説!のまとめ

この記事では、駐車場の監視に向いている防犯カメラの種類や選び方、駐車場の防犯に効果的な防犯カメラの設置場所、また防犯カメラが設置されていないに時には駐車監視機能付きドライブレコーダーは有効なのかメリット・デメリット、おすすめの商品をご紹介しました。

駐車場の監視には屋外でも活用できる、バレット型カメラやドーム型カメラ、PTZ型カメラなどが向いています。

自宅の駐車場や店舗など用途に合わせて、広範囲での撮影や高解像度でクリアな画質の防犯カメラを選ぶことも重要です。

また防犯に効果のある設置場所としては、駐車場の出入口付近で広い範囲をカバーできる角度や位置、人の手が簡単に届かない高さなどが挙げられますよ。

そして、万が一駐車場で当て逃げされた時、防犯カメラを見せてもらうには警察に要請することが必要です。

一方で駐車場に防犯カメラが設置されていない場合もあるので、駐車監視機能が搭載されているドライブレコーダーも重宝しますよ。

駐車監視機能付きのドライブレコーダーなら、当て逃げやいたずらされた時の証拠を残すことができ被害回復に役立ちます。

車の防犯対策には駐車場に設置している防犯カメラだけでなくドライブレコーダーも役に立つので、必要な機能が搭載された商品をしっかりと選んで活用してみてくださいね!