無料【ズバ株メルマガ 相場分析】2021年7月21日更新

2021-7-21

日経平均株価は159円高の27548円、トピックスは15P高の1904Pで終了。昨夜の米国市場は、前日が下げ過ぎとの見方から買戻しが強まり主要3指数が揃って反発。
本日の日本市場も反発となりましたが、上げ一巡後は戻り売りに押し戻されて上げ幅を縮小する展開に。
日経平均は一時27882円まで上昇したものの終値は27548円、明日からの4連休を控えて買い戻しの動きも限定的です。
新型コロナデルタ株の世界的な感染拡大への警戒は継続中、米中経済の減速懸念も変らず、相場の地合い好転にはもう少し時間が掛かりそうです。
しかしながら、軟調な展開が続く日本市場ですが、多少の浮き沈みは有っても世界経済が正常化に向けて動いている事に大きな変化は有りません。
全体よりも個を重視、引き続き銘柄重視のスタンスで今期業績回復が期待出来る割安なテーマ株中心に押し目買い狙いで対応して行くなら、軟調な相場展開もさほど気にする必要は無いと思います。
全体よりも個を重視、銘柄重視のスタンスで対応して行けば、おのずと結果は付いて来ると思います。
日経平均の現状をテクニカル面から見てみると、200日移動平均線を巡る攻防になっており、2月に30714円まで上昇した後の緩やかな下降トレンドの流れも終盤と言える状況です。
価格水準としては日経平均27000円付近が当面は下値支持帯として意識されそうですが、多少の行き過ぎが有ったとしても日経平均のPERが13倍程度まで低下している事を考えれば行き過ぎた安値があれば「買い」と言う判断で良いと思います・・・・・・・・・<続きは有料サイトでご覧いただけます。>

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 【ズバ株メルマガ 相場分析】2021年7月20日更新
日経平均株価は264円安の27388円、トピックスは18P安の1888Pで終了。昨夜の米国市場は、新型コロナデルタ株の感染拡大が嫌気されて主要3指数が揃って大きく下落。
再び行動制限や営業制限などが強化されて経済回復の妨げになるのでは?との警戒が強まり投資家心理も悪化。
本日の日本市場も米国株安の流れを引き継いで日経平均、トピックス共に続落、週末4連休も控えており、買い見送りムードが強い中で、リスク回避の売りが続いていると言う状況です。
しかしながら、軟調な展開が続く日本市場ですが、多少の浮き沈みは有っても世界経済が正常化に向けて動いている事に大きな変化は有りません。
今週は週末4連休を控えて買い手控えムードも強く、そのような状況下で新型コロナデルタ株の感染拡大、米国株の急落が有れば、今日の続落も致し方有りませんが、下げ幅自体は限定的です。
日経平均や主力銘柄の下げ幅は少し大きいものの、保有銘柄に関しては下げ幅も限定的、本格的な反発は来週以降になりそうですが、弱気になる事は有りません。
これまで同様に、全体よりも個を重視、引き続き銘柄重視のスタンスで今期業績回復が期待出来る割安なテーマ株中心に押し目買い狙いで対応して行けば良いと思います。
欧米市場はこれまで上昇基調が続き過去最高値圏まで上昇していますので下げも少し大きくなりがちですが、良くも悪くも、日本株は欧米に比べて大きく出遅れていますので、潜在的な売り圧力もさほど大きくは有りません。
ざっくりと言えばこれまでに上がっていない分、下げも少ないと言う感じです・・・・・・・・・<続きは有料サイトでご覧いただけます。>

 

【ズバ株メルマガ 相場分析】2021年7月19日更新
日経平均株価は350円安の27652円、トピックスは25P安の1907Pで終了。先週末の米国市場は、新型コロナデルタ株の感染拡大で、再び行動制限が導入される動きが出ている事や発表された経済指標が嫌気されて主要3指数が揃って下落。加えて米経済の回復にもやや頭打ち感も浮上しており、この先新型コロナ感染が再拡大すれば、一旦減速するのではとの警戒も米株式市場の重石になっています。しかし需給面においては、過去最高値圏に有る米国株ですので、今後夏のバカンス入りにともなって一旦利食いを優先する投資家なども多く、大局的に見れば米株式市場も多少の調整安は想定内の事です。FRBによる金融緩和スタンスや米政府による財政出動など、多少の感染拡大が有っても米景気の腰折れを考えるのはやや行き過ぎです。経済面での悪影響が懸念されれば、金融・財政政策で支援すると言うのが今の世界の大きな流れです。又、新型コロナデルタ株の感染拡大でも、重症者、死亡者は増えておらず、今後ワクチンの追加接種や治療薬の開発進展も期待出来、過度に悲観的になる必要は無いと思います。本日の日本市場も、米国株の下落に加えて、首都圏を中心に国内で再び新型コロナ感染者が増加している事、今週は週末4連休が控え3営業日しかない事など、買い見送りムードが強い中でポジション解消売りが出て多くの銘柄が下落しています。買い手掛かり材料に乏しく、軟調な展開が続く日本市場ですが・・・・・・・・・<続きは有料サイトでご覧いただけます。>

 

【ズバ株メルマガ 相場分析】2021年7月16日更新
日経平均株価は276円安の28003円、トピックスは7P安の1932Pで終了。昨夜の米国市場でハイテク株売りが強まりナスダック指数が下落した事から、本日の日本市場でも値ガサハイテク株への売りが強まって日経平均は一時27847円まで下げ幅を拡大。
売り一巡後は押し目買いで下げ幅を縮め、14時過ぎには一時28201円まで戻しましたが、その後再び売りに押されて下げ幅を広げて終了。
新型コロナの世界的な感染再拡大や、世界経済の減速懸念、国内でも新型コロナの感染が再拡大しており、東京五輪を開催して無事終える事が出来るのか?と言う不安も売り材料に。
菅政権への支持率低迷も政治の安定を望む海外投資家にとっては売り材料です。足元やや円高気味に動いている円相場も買い見送り材料。
買い手掛かりが無い中で、これだけ懸念要因が有れば株式市場の軟調な展開も致し方有りません。
しかしながら今日は日経平均は下落していますが、東証1部の約半分の銘柄は上昇しており、日経平均採用の主力銘柄は売られていますが、一方では中小型の割安株は買われています。
ざっくりと言えば、日経平均は軟調ながら、個々の銘柄を見れば値動きは堅調、相場の中身を冷静に見ればさほど警戒する必要は無いと言う感じです。
日経平均に関しては、先物や主力銘柄の売買動向によって値動きも左右されますが、日経平均に採用されていない中小型株に関しては個々の銘柄の独自要因で値動きも決まります。
今期好業績見通しで・・・・・・・・・<続きは有料サイトでご覧いただけます。>

 

【ズバ株メルマガ 相場分析】2021年7月15日更新
日経平均株価は329円安の28279円、トピックスは23P安の1939Pで終了。昨夜の米国市場は主要3指数が高安まちまちの展開で上値の重さが意識される展開でした。
本日の日経平均は、東京都の新型コロナの感染拡大、円高進行、中国GDPの伸び鈍化などが嫌気され、売りに押される展開で下げ幅を拡大。
米国では連日経済指標の発表が有り、加えて日米共に4-6月期決算発表の本格化を控えています。
おのずと買い見送りムードが強まり易い中で、今は日々出て来る材料次第で日経平均も上下に振れ易い状況です。
今日は直近のリバウンド一巡感の有る中で、警戒材料が多く出て来ましたので売りが強まり日経平均も下げ幅を拡大。
しかしリバウンド一巡、上値は重いと言う事は想定内の事で、更に言えば当面は日経平均の値動きよりも個を重視と言う投資環境です。
ざっくりと言えば目先の値動きに一喜一憂する事は有りません、銘柄重視のスタンスで、狙う銘柄に安値が有れば淡々と安値拾いの買いを進めるだけの事です。
国内での新型コロナ感染拡大が懸念される中での東京五輪の開催、菅政権への支持率の低下、米金融政策正常化時期の前倒し懸念、欧米で新型コロナの感染が再拡大している事など、株式市場全体で見れば上値はさほど期待出来ない状況です。
しかしながら全体では無く個々の銘柄を中心に見れば・・・・・・・・・<続きは有料サイトでご覧いただけます。>

 

【ズバ株メルマガ 相場分析】2021年7月14日更新
日経平均株価は109円安の28608円、トピックスは4P安の1963Pで終了。昨夜の米国市場は、6月の米消費者物価指数(CPI)が前年同月比5,4%上昇と、市場予想(5.0%)を上回り長期金利が上昇、主要3指数は揃って下落。本日の日経平均も売りが先行する展開で反落、しかし米6月CPIの上昇も落ち込んだ前年の反動で高くなる事は想定内の事、米長期金利も上昇した後は上げ幅を縮め、インフレ高進を過度に警戒する雰囲気は有りません。しかし週末まで連日米経済指標の発表が有り、日米共に4-6月期決算発表の本格化を控えています。暫くは日々出て来る材料次第で日経平均は上下に振れる展開となり、物色は個別物色が中心、投資スタンスとしては、引き続き銘柄重視のスタンスで今期業績回復が期待出来る割安なテーマ株中心に押し目買い狙いで対応して行く投資環境に変りは有りません。今夜の米国市場では米6月生産者物価指数(PPI)のほか、FRBが金融政策決定における参考材料とする地区連銀経済報告(ベージュブック)や、パウエルFRB議長の下院での議会証言などが予定されています。買い手掛かり材料が乏しいなか、週末にかけても米中で経済指標発表が多く控えている事から、今週一杯は方向感の出難い展開になりそうです。気掛かりな点としては9日に業績上方修正を発表して上昇していた安川電機が早くも失速している事です・・・・・・・・・<続きは有料サイトでご覧いただけます。>

 

【ズバ株メルマガ 相場分析】2021年7月13日更新 
日経平均株価は149円高の28718円、トピックスは14P高の1967Pで終了。一方小型株中心のマザーズ指数は5,78P安とやや軟調な展開になりました。
昨夜の米国株上昇を受けて本日の日経平均も上昇して続伸、一時28852円まで上値を伸ばしましたが、買い一巡後は戻り売りに押されて上げ幅を縮小。
今夜以降、週末まで連日米経済指標の発表が有り、加えて日米共に4-6月期決算発表の本格化を控えています。
東京五輪を目前に新型コロナ感染が増加している状況などを考えると目先のリバウンドもほぼ一巡したと言う感じです。
今夜13日は米6月消費者物価指数の発表が有ります。5月の消費者物価指数は前年同月比5.0%上昇し、変動の大きいエネルギーと食料品を除いたコア指数は同3.8%の上昇でした。
これは1992年以来の大きな伸びだったため、FRBの政策変更の判断材料の1つになった経緯が有ります。
次に14日のベージュブック(地区連銀経済報告)も、アメリカ各地の最新の経済状況がわかりますので注目となります。
15日は、日銀の金融政策決定会合が始まる事、加えて中国の各種経済指標(4~6月期GDP、6月の小売売上高、6月の鉱工業生産など)の発表も有ります。
足元経済がやや鈍化しているのでは?と見られている中国経済ですので、内容次第では株式市場にも大きな影響が出てきます。
さらに15日は、米国でも7月NY連銀・製造業景気指数、7月フィラデルフィア連銀・製造業景況指数、6月鉱工業生産・設備稼働率などの重要指標が発表されます・・・・・・・・・<続きは有料サイトでご覧いただけます。>

 

【ズバ株メルマガ 相場分析】2021年7月12日更新
日経平均株価は628円高の28569円、トピックスは40P高の1953Pで終了。先週末の米国株が、長期金利の反転上昇を好感して主要3指数が揃って上昇して最高値を更新。
長期金利低下が米経済の減速を暗示しているのでは?との懸念が払拭した格好です。本日の日経平均も大きく上昇、米国株の上昇に加えて、ETF分配金支払いの為の換金売りも先週で終わり、需給改善期待から今日は買戻しが強まる展開です。
しかしこの先感染拡大が懸念される東京五輪や主要企業の4-6月期決算発表も控えており、一段の上昇には慎重だと思います。
当面は、個別物色中心の展開が予想されます。引き続き、銘柄重視のスタンスで今期業績回復が期待出来る割安なテーマ株中心に押し目買い狙いのスタンスで対応して行く投資環境です。
日経平均株価は7/9に一時27419円まで下落しましたが、売り一巡後は急反発に転じて今日は28500円台を回復。
先週の下げがやや下げ過ぎだった事も有り、今日は大きく上昇しましたが、テクニカル面から見ると依然25・75日移動平均線を下回っています。
ざっくりと言えば、先週末9日の安値からの上昇と今日の上昇も下げ過ぎに対する反動高です。
明日以降は再び日々出て来る材料次第で上下に振れると言う展開になると思います。ただ、1つ言える事は、注目されていた安川電機の決算が良かったので、この先本格化する主要企業の決算発表に対しては期待が先行し易い状況です・・・・・・・・・<続きは有料サイトでご覧いただけます。>

 

【ズバ株メルマガ 相場分析】2021年7月9日更新
日経平均株価は177円安の27940円、トピックスは7,9P安の1912Pで終了。新型コロナ変異株の世界的な感染拡大で、世界経済回復が遅れるのでは?との警戒が強まり昨夜の米国株が下落。
米長期金利の低下も米景気の先行き悪化を暗示しているのでは?との見方も売り材料になりました。
本日の日経平均もSQに加えてETF分配金支払いの為の換金売りに押され一時27419円まで下げ幅を拡大。
売り一巡後は突っ込み警戒感から買戻しが強まり下げ幅を縮めて終りましたが、この先東京五輪や主要企業の4-6月期決算発表も控えており、主力銘柄は手がけ難く、中小型のテーマ株中心の物色が想定されます。
需給悪から今週末にかけては、ある程度下げる展開は想定内の事、「全体よりも個を重視」の投資スタンスなら弱気になる事は有りません、銘柄重視のスタンスで今期業績回復が期待出来る割安なテーマ株中心に突っ込み買い狙いのスタンスなら特に神経質になる必要は無いと思います。
本日の日経平均は一時下げ幅が700円ほどに広がる場面も有りましたが、その後は急速に下げ幅を縮めました。
久し振りに日銀のETF買いが入ったのではないかと思います。又、テクニカル面でも200日移動平均線に到達した後に下げ幅を縮めており、テクニカル的にはセオリー通りの展開です。
しかし新型コロナ変異株の世界的な感染拡大への警戒が強まっており、感染拡大懸念の有る東京五輪も控えています。
来週以降には国内主要企業の4-6月期決算発表も徐々に本格化して行きますので、時期的には積極的に買いづらいと言う状況です・・・・・・・・・<続きは有料サイトでご覧いただけます。>

 

【ズバ株メルマガ 相場分析】2021年7月8日更新
日経平均株価は248円安の28118円、トピックスは17P安の1920Pで終了。昨夜の米国市場は主要3指数が揃って上昇するなど堅調な展開でしたが、本日の日本市場は円高進行、東京都への再度の緊急事態宣言発令が濃厚と言う事やETFの分配金支払いに伴う換金売りも重石となり日経平均は続落。
明日のSQを控えて日経平均の28000円を巡る攻防となっています。しかしながら今週末にかけて、ある程度下げる展開は想定内の事、「全体よりも個を重視」の投資スタンスなら弱気になる事は有りません。
銘柄重視のスタンスで今期業績好調見通しの割安なテーマ株中心に押し目買い狙いのスタンスなら特に神経質になる必要は無いと思います。
米景気回復ペースの鈍化懸念で米長期金利が低下し、それが円高要因となって円相場が110円20銭付近まで今日は円高に振れています。
しかし米景気回復ペースが鈍化したと言っても、依然高いペースで景気回復が続いている状況に変りは有りません。
一旦は低下している米長期金利も遅かれ早かれ再度上昇に転じる場面は訪れます、したがって円相場も再度円安へと振れる局面が訪れると言う事です。
目先の状況に一喜一憂する必要は有りません、銘柄重視のスタンスで、安値に対しては先を見据えて安値買いを狙って行くと言う方針に変更は有りません。
上昇して強気にならず、下落して弱気にならず、多少の上げ下げの波は株式市場には付き物です。
政府は、新型コロナ対策で東京都に4回目となる緊急事態宣言を出す事を今日の対策本部で決定する見通しです。
東京五輪開幕が近づく中でのこうした動きが今後、政局の不安定化につながるのではないかと警戒する見方も売り材料になっています・・・・・・・・・<続きは有料サイトでご覧いただけます。>

 

【ズバ株メルマガ 相場分析】2021年7月7日更新
日経平均株価は276円安の28366円、トピックスは16P安の1937Pで終了。連休明けとなる昨夜の米国市場では、6月のISM非製造業景況指数やサービス業PMIが市場予想を下回った事で米景気回復ペースの鈍化懸念が浮上、加えて原油相場の上昇が米景気回復の逆風になるとの懸念も強まりNYダウが下落。
米景気の先行き懸念から米長期金利が低下してナスダック指数は小幅に上昇しましたが、米長期金利の低下は円高要因となりますので、円高警戒ムードが強まり本日の日本市場にはマイナスに。
加えて明日以降はETFの分配金支払いに伴う換金売りが見込まれている事も有って、今日は売りが先行する展開で日経平均は一時28161円まで下げ幅を拡大、売り一巡後は買い戻しで下げ幅を縮めたものの戻りは限定的。
しかし「全体よりも個を重視」の投資スタンスなら弱気になる事は有りません、銘柄重視のスタンスで今期業績回復が期待出来る割安なテーマ株中心に押し目買い狙いのスタンスなら特に神経質になる必要は無いと思います。
昨夜の米経済指標の鈍化も、経済指標に多少の振れは付き物です、又6月のISM非製造業景況指数が市場予想を下回ったと言っても、60,1と好不況の分岐点の50は上回っており、さほど警戒するような内容では有りません。
原油相場の上昇も持続性は無いと思います、又、米景気回復基調に大きな変化は無く、長期金利の低下も一時的な事です、ならば必要以上に円高を警戒する必要も有りません。
今日の日経平均の下落も、主原因は様子見ムードが強い中で、売り材料が相次いだ事から投機筋の売り仕掛け的な動きで一時的な下げ幅を広げたと言う感じだと思います。
日経平均や主力銘柄の多くは下げ幅を広げましたが、中小型株に関しては下げ幅も小さく、上昇している銘柄も目立ちます・・・・・・・・・<続きは有料サイトでご覧いただけます。>

 

 

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