当サービスのご紹介

株式投資および225先物投資を実践中の皆様、
この度は当サイトをご覧いただき、ありがとうございます。

まずはじめに、あなたのトレードパターンに下記のような心当たりはございますか?

1)上昇基調にある個別株に買いで飛び乗りその後に株価が下落。結果として高値掴み。
2)下げが緩んだ銘柄をそろそろリバウンドするだろうと逆張りし、さらに下落してロスカット。

これは初心者の典型的なパターンです。

次に、

1)保有した銘柄が上昇はしたものの、売り時がわからずに利食いが早すぎ。
2)利食い利食いの連勝後、相場の加熱から不用意にポジションを持ち、それまでの利益をすべて吐き出す。

こんな感じでしょうか?これは中級者が抱えるパターンになります。
皆様の中にも、耳の痛い、心当たりがあるかと思います。

相場でトータルに勝つ方法は、裏返せば大きく負けない方法です。

できるだけリスクの少ない株式投資とは、全体相場(日経平均・トピックス)が安くなった時に買い、全体が上昇してきたら買ったおいた株を利喰いする。
そして、相場全体が加熱しているときには決して新規の買いはしない、というシンプルな考え方です。

当サイトのアナリストは全員、あくまでもローリスク&ミドルリターンを目指します。

他の投資情報サイトのような、短期間に2倍3倍の株価を狙う投機的な銘柄推奨は行いません

派手さはありませんが、当社の長年の経験から見て、このような投資スタイルが結果的には最良最善なのです。

このような投資スタイルを実現するためには、相場全体のトレンド(サイクル)を読めなければなりませんが、個人投資家の方はこの点が非常に苦手なため、このトレンド観測が当社の最も重要な役割と考えています。

市場が加熱しても下落しても、新聞やテレビメディアなどが一方向に囃し立てるため、冷静に相場を見ていたはずの中級者ですら、せっかく積み上げた利益を最後に吐き出してしまいます。

当サイトは、加熱した強気相場や総悲観となった弱気相場を俯瞰して見つめ、読者の皆様が株価を深追いしたり、慌てて投げ売りしないように、また、絶好の投資機会を逃さないようにアドバイスするパートナー的な存在でありたいと考えています。

当サイトの各レポートは、テクニカル分析およびファンダメンタルズ分析を用いて、相場全体のトレンドと個別銘柄名(新規買い推奨、新規カラ売り推奨)、225先物においてはトレードレンジを、お客様に毎日お伝えしています。
また、過去に推奨した個別銘柄の利食いタイミングについても、後日に記事の中でフォローアップしますので、決済タイミングについてもご参考ください。

詳しくは、各コースのご説明やサンプルレポートをご覧ください。

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